コンピテンシーのギャップから、期限付きの計画へ
紙や表計算ソフトで作る個人育成計画は、一度書かれたきり忘れられがちです。ここでは、コンピテンシーモデルにおける従業員の現在のレベルと目標レベルのギャップを土台に計画を作り、そのギャップがコース、メンタリング、実践課題といった期限付きの具体的なタスクへと自動的に変わります。
しまい込まれず、双方から見える
計画の進捗は、次の評価サイクルで一度確認されるだけでなく、従業員とマネージャーの双方にリアルタイムで見えます。実際に成長を後押しする計画と、レビューのために書かれて二度と開かれない書類との違いは、そこにあります。